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| 17:59
(JST) | | 1ドル 80.33
-80.38
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| 15:28
(JST) | | 現在値 8801.17
| | 前日比 -99.57
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◇ 〈時事速報〉は、土・日曜日と各地祝日、年末年始を除く毎朝発行(北京、香港、シンガポール、バンコク版は朝・昼発行の2便制)。PDFファイルでEメール配信します。
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- ホウガン補選、PAPと労働者党の一騎打ち=26日投票
- 薄氏失脚の影響で難航=中国・重慶の大型再開発事業
- シドニーの分譲住宅、シンガポールで同時発売=積水ハウスとフレイザーズ共同開発
- KL−シンガポール高速鉄道の実現は時間の問題=コン運輸相−マレーシア
- 東芝、ノートPCの新製品8モデルを発表=第2四半期中に発売−マレーシア
- シングテル、政府のクラウドサービス受注
- パーム油や大豆などソフトコモディティー企業が不振=第1四半期
- インドネシアからジュロン島への天然ガス供給再開=約3週間中断後
- レインズ、焼き肉「牛角」のマレーシア1号店開設=ワン・ウタマに
- ビンタイきんでん、インドネシア事業で新会社設立=マレーシア
- 地元電子メーカー、シンガポールに投資=青島
- 重慶両江新区が世界物流大手4社と対欧貿易センター
- 欧州情勢、シンガポール企業の売上高に与える影響小さい=BT・UniSIM調査
- 第1四半期の製造業投資認可額、前年比12%増=FDIは日本がトップ−マレーシア
- 農園IOI、15億ドルのユーロ中期債発行枠を設定へ=マレーシア
- おおむね軟調=マレーシア・リンギは約半年ぶり下落率〔アジア外為〕(16日)
- 反落=1.58%安〔シンガポール株式〕(16日)
- 軒並み下落=ギリシャ懸念で〔東南アジア株式〕(16日)
- 【アジア風・東京だより】愛機
- 【税務・会計ワンポイント】ミャンマーの税制
- 石油・ガス関連サービスのサプラクンチャナ、17日に上場=時価総額は100億リンギ超
- 理研ビタミン、マレーシア工場を増強=1.2億リンギ投資
- 電気自動車の充電事業で子会社設立=日産車のタンチョン
- 韓国の中小企業20社、マレーシアへの事業移転に関心=SBC
- エア・アジアX、北京線を6月に就航=8月に1日1便に増便へ
- サタケ、インドネシアで大型精米設備を受注
- アサハン・アルミ事業、6月から日本側と交渉
- 未加工鉱物の輸出関税、対象を65種に拡大=アグス財務相
- 日用品ユニリーバのインドネシア法人、今年の設備投資は150億円
- 日立化成工業、タイに自動車摩擦材料の第2工場=中部ゲートウェイ工業団地
- 住商、ホーチミン都市鉄道受注=初の電化、日本の輸出用システム採用
- 住友林業、ロンアン省でパーティクルボード工場の開所式=バイオ発電も検討
- 日本郵船、越ハイフォン−中国・華南便就航=タイの事業者と共同で
- 郵船ロジ、年度内にもミャンマー進出へ=バングラでも現法開設
- 日立オートモティブシステムズの生産・研究拠点が着工=広東省増城開発区
- 友好ムードを演出=米倉経団連会長、中国次官と会談
- 日中、「尖閣」めぐり原則主張=危機回避へ信頼醸成で一致−緊張の中で初の海洋協議
- TSMC、世界半導体売上高で3位=台湾
- 国際帝石、豪イクシス権益を一部譲渡=中部電に0.735%
- 欧州不安でリスク回避加速=長期金利9年ぶり低水準も−円高・株安進行、懸念強まる
- TPP交渉、中小支援で合意=年内妥結は不明、対日協議も継続
- 来月17日に再選挙=暫定首相に行政最高裁長官−ギリシャ
- フェイスブック、18日に米ナスダック上場=IT最大の調達額
- 日本トラスティ・サービス信託銀行社長に奥野副社長
- 柴田昭夫氏死去(元ダイベア社長)
- 三菱東京UFJ銀行アジア通貨日報 市況・トピックス(2012年5月16日)
- 米国市場サマリー(16日)
- 反落=1.12%安〔バンコク株式〕(16日)
- 4日続落=1.60%安〔クアラルンプール株式〕(16日)
- 4日続落=1.61%安〔ジャカルタ株式〕(16日)
- 下落=経済減速懸念でハンセンは4カ月ぶり安値〔中国・香港株式〕(16日)
- 大幅反落=HTCが急落〔台湾株式〕(16日)
- アジア主要市場の株価指数(16日、カッコ内は前営業日比)
- 東証出来高・指数(16日、平均株価単位=円)
- ロンドン海運市況(16日)バルチック・ドライは+7の1137で終了
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