 |
 |



|
 |
|
 |
 |
| 18:00
(JST) | | 1ドル 83.67
-83.72
|
|
 |
| 15:28
(JST) | | 現在値 9098.39
| | 前日比 +73.79
|
|
|
|
|
|
|
|
◇ 〈時事速報〉は、土・日曜日と各地祝日、年末年始を除く毎朝発行(北京、香港、シンガポール、バンコク版は朝・昼発行の2便制)。PDFファイルでEメール配信します。
|
|
|
|
- パナソニック、ベトナムに体感型施設=子どもに理数系への興味を
- ベトナムの外貨準備、3月末時点で138億5000万ドルに減少=IMF統計
- FDIプロジェクトへの基準厳格化を−外国投資局のワークショップ
- KDDIと越FIS、データセンターを開設=ハノイ市
- アジア開銀と2件の融資協定に調印=豪政府からも無償援助−ベトナム国家銀行
- 5社に承認=4Gサービス試験提供で−情報通信省
- 都市鉄道ニョン−ハノイ駅間の起工準備急ぐ
- ドメイン名の取得・維持管理費を引き下げへ=財務省
- 「フエを『祭りの都市』として構築」=省党委大会
- タンロン・ハノイ遷都1000年事業の完成を急ぐ=ハノイ市
- カントー市でメコンデルタ開発投資会議=ズン首相が演説
- 越・フィンランド労相がハノイで会談=労働協力の継続確認
- 優秀な人材獲得する特別制度を導入=ゲアン省
- ドイツ復興金融公庫と融資協定締結=ベトナム電力グループ
- ハロン造船会社の貨物船が進水
- 新株発行で増資へ=半官半民のベトコムバンク
- 革靴国際会議と見本市を開催=革靴協会
- 91年網領の補足・発展方向に関する記事執筆=チョン国会議長
- キエンザン省副委員長にホン氏
- 【アジア風・上海だより】万博
- 【東南アジアあれこれ】無関心と敵愾心の共同体
- 【ベトナム経済セミナー】巨大な消費市場が魅力=インフラ整備や為替リスクが課題 エスホールディングス 佐藤英志社長
- 【ベトナム事件帳】産業廃棄物の密輸入コンテナ発見=ハイフォン港で
- ミャンマーの民族和解を支持=中国主席、軍政トップと会談
- インド大統領、13日からカンボジア訪問
- 中国との共同投資に向けた交渉を承認=ハイスピードトレイン3路線整備−タイ閣議
- 今年は30%の減収に=東部マプタプト問題の影響受ける−エンジ大手トーヨー・タイ
- 3D対応デジカメの新製品を発売=富士フィルム・タイ
- 中国副首相に協力を表明=河北省の大規模開発で−経団連会長
- レアアース規制見直しを拒否=日本側に調達多様化促す−中国商務次官
- 海外旅行業務、外資に開放=JTBなど合弁対象−中国
- 三菱UFJ、中国で初の商談会=日本企業の販路開拓支援−上海
- 三井物、中国の光明食品と業務提携=品質向上を支援
- 八十二銀行、香港で人民元業務を開始へ=日本の地銀で初めて
- 広東省恵州−大阪−神戸のコンテナ船定期便開設
- 鴻海、中国の従業員を5年後に150万人へ=台湾
- AIG子会社・南山人寿の争奪戦が再燃へ=台湾
- AUO、8月の売上高は前月比12%増=台湾
- オリンパス、シンガポールでオンライン販売開始=デジカメなどの関連製品
- 航空業界、アジア中心にパイロット不足長期化も=採用活動・自社育成を強化
- 高級車「レクサス」のマレーシアでの販売、累計1000台に=UMWトヨタ
- 不動産のシール、ペナンのショッピングセンターをイオンに賃貸へ
- 日産車のタンチョン、北汽福田製シャシーの独占組み立て・販売権取得に向け覚書
- 中国、インド、ブラジルがトップ=FDI対象国−UNCTAD調査
- 印製薬ピラマルの事業買収完了=20年までにインド売上25億ドル超−米アボット
- 多剤耐性菌で注意喚起=在インド日本大使館
- エコカー補助金、7日で打ち切り=期限3週間残し終了−経産省
- メーカー各社、反動減に危機感=値引き、新モデル投入で対応−エコカー補助金終了
- 中国独自の新ブランド発表=12年に販売開始−日産合弁会社
- 東風日産、累計生産200万台=7年で達成
- 自動車販売「5年後に2500万台」=業界団体が予測−中国
- タイ・チョンブリ県にバス組み立て工場を建設=10億バーツ投入−ベストリン・グループ
- 菅、鳩山両氏は重要閣僚に=経済対策で国債増発も−小沢氏・民主代表選
- 石原幹事長、小池総務会長固まる=石破氏は留任−自民新三役
- 鈴木議員の実刑確定へ=無罪主張の上告棄却−受託収賄など4事件・最高裁
- 東京株、終値9024円=円高警戒で大幅続落
- 政権揺さぶるコーラン焼却計画=反イスラムのうねり警戒−米政府
- アジア主要市場の株価指数(8日、カッコ内は前営業日比)
- ほぼ変わらずで終了〔バンコク株式〕(8日)
- 三菱東京UFJ銀行直物為替公表建値 09/08
- 米国市場サマリー(8日)
|
|