2019年3月26日 (火)

《トップニュース》

《産業》

  • アイシン精機現法、タイ同業と資本業務提携=アフターサービス部品拡充
  • 京急のストローに生分解性プラスチック=タイ工場で生産-三菱ケミカル
  • ブラザー、今年はラオスで拡販=前年度比50%の増収狙う
  • ホテル稼働率、第1四半期は80%の高水準
  • バンコク住宅開発、昨年の投資額2600億バーツ=コリアーズ調査
  • 市バス改革計画、7日以内の提出を指示=経営難続くBMTAに-運輸省
  • 書店SE-ED、書籍商品を増やす=出版子会社を設立
  • 通信機器プラネット、19年は20%増収が目標=サービス事業を強化
  • ナオス、新ブランドの輸入販売計画=年末に30品目売り出す
  • ソンクラー県の観光収入が20%減少=ホテル協会

《経済》

  • アジア株も軒並み下落
  • 鉄道の定期利用者に税控除検討=生活コスト低減と渋滞緩和が狙い
  • 農家の借金、1世帯当たり13万5200バーツ=年間所得29万5420バーツ
  • 財政局、高齢者向け総合施設整備=当初は定年退職した公務員を対象
  • 〔アジア外為〕大半が軟調、世界経済めぐる懸念が重し=バーツは上昇(25日)
  • 〔東南アジア株式〕軒並み下落=米景気後退に懸念(25日)

《政治・社会》

  • 連立交渉、親軍政軸か=予想上回る躍進-タイ総選挙

《ミャンマー・カンボジア・ラオス》

  • 本田のカンボジア敗退=サッカーU23アジア選手権予選

《コラム・リポート》

  • 【アジア風・ハノイだより】米朝首脳会談・Part2
  • 【早読み!週刊誌】ピエール瀧、薬物愛用の理由(3月18~24日発売)

《自動車》

  • スズキ、MPV「エルティガ」の新バリエーション発表-インドネシア
  • 地元中小企業の自動車サプライチェーン参入を推進=産業相-インドネシア
  • チューライ経済区、自動車工場拡張に着手=農林加工拠点や新岸壁も-ベトナム
  • 上海柴油機、18年は9%増益=三菱重工との合弁は黒字確保
  • 天津一汽トヨタ、累計販売額が1兆元突破=中国
  • 「飛ぶバイク」試験公開=100台限定、予約開始へ-ベンチャー企業
  • 国内新車販売、来年度2%減=4年ぶりマイナス-業界団体予測

《ASEAN・インド》

  • MRT、運賃は10キロ当たり8500ルピアに=州政府の提案下回る水準-インドネシア
  • ASEAN、非関税障壁が増加傾向=国際投資貿易研報告会
  • 全国399県を「鳥インフル発生リスク高い」と認定=農業・地方開発省-ベトナム
  • 1月の景気動向指数、「先行」「一致」ともに上昇=前月比で-統計局・マレーシア
  • シンガポールの若年女性、ファッションより旅行に支出=UOB銀行調査

《日本・世界》

  • 強まる日銀緩和観測=長期金利、国内外で低下鮮明-世界経済の減速懸念
  • 東京株、2万1000円割れ=終値650円安、今年最大の下げ幅
  • 働き方改革、4月から残業規制=5日の有休義務付け
  • ゴーン被告会見は4月=10日以降で調整-弁護団
  • 製造業への介入縮小=対米配慮か-中国工業情報相

《人事・訃報》

  • 同意人事の1候補取り下げ=政府
  • 大商、槙山氏が初の女性理事に=4月1日付
  • マクニカ富士エレ社長に原取締役=中島社長は会長に-6月25日就任
  • 児玉俊一郎氏死去(元呉羽化学工業〈現クレハ〉社長)
  • 松本克也氏死去(元岡三証券〈現岡三証券グループ〉副社長)

《マーケット情報》

  • アジア主要市場の株価指数(25日、カッコ内は前営業日比)
  • 米国市場サマリー(25日)

《東京各紙朝刊》

  • 26日の朝刊(都内最終版)

《トップニュース》

タクシン氏、選挙で「不正」と非難=米紙寄稿で揺さぶり示唆

 【バンコク時事】タイの軍事政権と対立するタクシン元首相は25日、米紙ニューヨーク・タイムズに寄稿し、24日のタイ総選挙について、「これほど大規模に不正が行われたとは信じ難い」と非難した。...

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